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過去 ASIA to JAPAN がお手伝いした学生の日本語学習から内定までの体験記です。
計600名以上の学生の日本就業のお手伝いをしています。

中国トップレベル大学の武漢大学の理系学生。大学時代に行ったプロジェクトでは、タスク管理webアプリケーションを作成し、フロントエンド・バックエンドどちらも担当した。インターンでは中国企業でバックエンドエンジニア業務を担当した経験を持つ。高い日本語力とITスキルを持つ学生。

中国上位大である上海交通大学でコンピュータサイエンスを専攻する修士学生。特に人工知能とコンピュータグラフィックスのクロスフィールドの研究を行い、卒業研究では深層学習ネットワークを通じて人間の音声とビデオクリップから感情的な特徴を抽出し、デジタルヒューマンの顔表情変化を実現する。J popが好きで、日本語を流暢に話せる理系人材。

アイルランド上位大学のダブリン大学で修士課程に進んだ中国出身の理系学生。FYPでは、機械学習によるニュース記事のテキスト分類を行った他、音声認識やwebアプリケーションの作成など多彩なプロジェクトに取り組んだ。非常に勉強熱心で、自身のスキルアップに対して積極的な姿勢を持つ。

AI専攻、日本大好きな女子学生。卒業研究ではコロナの中大学生の精神状況に注目し、SNSでの投稿を収集し、ALBERTとTextCNNを組み合わせたモデル等で情緒分析を行なった。ほぼ独学で日本語の勉強に取り組み、学習力の高い方。

吉林大学卒業後、京都大学大学院に進学し経済学を専攻する修士学生。学士課程在籍中から日本語を勉強し、JLPT N1を取得するなど日本語レベルが高い。中国語、英語、日本語を話すマルチリンガルでグローバルな活躍が期待できる方。学士の卒業研究では日本と中国の人口高齢化と社会保障について研究した。

上海外国語大学で日本語を専攻する修士で、1年間の日本留学経験を持つ。インターンとしてコンサルティング会社で異なる顧客向けの宣伝資料を作ったり、中国人社員と日本人社員の意思疎通をしたり担当した。顧客目線を持っている日英中3言語堪能な人材。

材料工学の博士課程を専攻している中国学生。23年9月から12月の間に卒業する見込み。博士課程では、炭素繊維強化炭素複合材料のセラミック保護膜を研究し、成果をJournal of Thermal Spray Technologyに発表。さらに保護膜に物質を添加することで、酸素の侵入を遮断する効果を高め、成果をCorrosion Scienceに発表。自身の知識と技術を活用し、社会に役たつものの研究、および開発に携わりたいと強く志望している。JLPT N2取得済み、技術的な説明を含めて流暢に説明することが可能。

中国上位で上海3位の同済大学院にて日本語を専攻し、課外活動として精力的にボランティアに参加し、現在語彙の活用についての研究を行っている。インターンとして地方プログラムにて国際交流科に所属し日中貿易フォーラムの宣伝、翻訳・通訳、資料作成など様々な業務に携わっていた。N1取得済みで、コミュケーション能力は良くグローバルな活躍がご期待できる方。

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