受付終了
08/25 (木)
12:00~13:00

日本人留学生が参加・本音トークで知る
海大生採用で企業がとるべき戦略とは?

UCLA、カリフォルニア大学サンディエゴ校、トロント大学の現役留学生とホンネで語る

コロナ禍での過去2年、海外大に進学した日本人留学生の就活スタイルや思考は大きく変化しました。現地での大型イベントも再開する今、改めて対象学生の日本就職に対する考え方や、活動方法、スケジュールを確認します。

本セミナーに先駆け、ASIA to JAPANでは留学生との座談会を開催。10名以上の現役日本人留学生と話し、就職活動における悩み、情報収集の難しさ、実際の動き方など多くの発見をすることができました。
抜粋して記事にまとめておりますので是非ご覧ください。
■海外大学に通う日本人学生の ホンネと悩みを徹底調査

本セミナーでは、さらに掘り下げた実情に迫るため、改めて3名の海外で学ぶ日本人留学生の方々に参加いただき、
2024採用に向け国内での選考準備が進む中、ダイバーシティー推進やグローバル化にむけ即戦力性の高い学生の確保をどう実現していくかについて探ります。

■セミナー概要■

日程
08/25 (木)
時間
12:00~13:00
開催時間
1時間
会場
オンライン
※オンライン会議ツール(ZOOM)を利用しますので、参加される方には参加方法のご連絡をさせていただきます。
参加費
無料
定員

50名

※1申込につき1名が参加可能となっております。2名以上での参加を希望する場合は、個人単位でお申し込みください。
※お申込み人数が大幅に超過する場合は、抽選制とさせていただく場合がございますのでご了承ください。
※各種営業目的、個人事業主の方のご参加と運営側が判断した場合、別途ご来場お断りの連絡をさせていただいております。

■登壇者■

カリフォルニア大学ロサンゼルス校サンディエゴ校トロント大学

現役日本人留学生3名

・カリフォルニア大学ロサンゼルス校
 (UCLA)
・カリフォルニア大学サンディエゴ校
 (UC San Diego)
・トロント大学
 (University of Toronto)
青地翔子

青地 翔子

株式会社ASIA to JAPAN
Client Service Division マネージャー
台湾、南アフリカでの生活経験やカナダの大学で学んだ経験をもつ。
新卒として大手化学メーカーに就職し海外法人営業に従事した後、高校生の短期留学から海外大学への進学支援を行う企業に転職。グローバル人材の創出に力を注ぐ。

ASIA to JAPANでは大手からベンチャーまで幅広い企業を対象に高度外国人材の採用支援に取り組むほか、自らの経験を活かし海外大に留学、進学した日本人学生の就職、採用支援事業の責任者も努める。

■トークテーマ■

●海大生の就活スケジュール、情報収集の方法、動き方の実態について

●留学生ならではの就活の悩み、日本の大学生との違いについて

●就活の実情を、現役留学生との直接トークでリアルに知る

■こんな方にオススメ■

●2023年秋から2024年4月入社にかけて、新卒優秀層の採用を検討している企業人事の方

●コロナ禍にオンライン就活が進む海外大生が今年どのような動きをとるのか関心がある企業人事の方

●過去に海外現地で採用活動を行なっていたが、今年どうすべきか悩んでいる企業人事の方

●日本人留学生の採用を既に計画しているが、今のままで採用できるのか確信が持てない企業人事の方

■タイムテーブル■

12:00
(1)海外大生の現状について
 海外大生11名に事前取材して分かった海大生の現状、トピックス
 [スピーカー]株式会社ASIA to JAPAN Client Service Division マネージャー 青地 翔子

(2)海外大生による本音トーク
 ・これから就活をスタートする海外大生の本音、とりまく環境、現段階での活動計画について
 ・既に内定をえた学生による振り返り。
  企業を知ったきっかけ、どう企業理解を深め、内定承諾までいたったのか
 ・本人たちが考える、それぞれの将来に向けた活躍イメージ など
 [パネラー学生]カリフォルニア大学ロサンゼルス校、カリフォルニア大学サンディエゴ校、トロント大学に留学する日本人