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初期費用0円で参加できるIITのプレースメント(インド工科大学の採用面接会)

IITのプレースメント
(インド工科大学の採用面接会)

2021年 ASIAtoJAPANの実績

これまで参加頂いた全ての企業が採用に成功しています

  • プレースメント参加数23回
  • 参加大学数13校
    • 10月、11月7校
    • 12月1日8校
    • 12月2日5校
    • 12月3日2校
    • 12月6日1校
    • 12月7日1校
  • 応募詳細

    • 総応募数8,611名
    • 1次面接数285名
    • 内定者79名
    • 内定承諾者71名

IIT プレースメント 開催実績

1.Indian Institute of Technology Madras
2.Indian Institute of Technology Delhi
3.Indian Institute of Technology Bombay
4.Indian Institute of Technology Kanpur
5.Indian Institute of Technology Kharagpur
6.Indian Institute of Technology Roorkee
7.Indian Institute of Technology Guwahati
8.Indian Institute of Technology Hyderabad
9.Indian Institute of Technology Indore
10.Indian Institute of Technology Dhanbad
11.Indian Institute of Technology Bhubaneswar
12.Indian Institute of Technology Patna
13.Indian Institute of Technology Mandi

  • インド工科大学(IIT)とは

    ・インド最高峰の技術系学生が集まる名門大学
    インドでは優秀な学生の多くが理系を目指します。3000万人もの大学受験者数で、IIT合格者はわずか1.6万人です。

    ・全23校のうち、 Old IITの5校はさらに⼀線を画す
    IITは23校のキャンバスがあり、中でも、Old IITと呼ばれるIITマドラス校、 IITデリー校、IITボンベイ校、IITカンプール校、IITカラグプル校はさらに難関です。

    ・学業を優先させるため、就活は大学が徹底管理
    IIT学生の就職活動は、プレースメントのみで、ルールや期間が徹底されています。プレースメント以外で企業が学生に接触することは厳しく禁止されています。

  • IITプレースメントが注目されている理由

    ・優秀な理系学生を獲得できる
    グローバル企業の研究開発インターン経験やデータサイエンティスト、AIエンジニア等の経験を持つ即戦力性の高い学生も在籍します。

    ・理系女性も多数
    理系女子の比率は日本よりも高く、グループ​プロジェクトやインターン経験のあるリーダーシップのある女性エンジニア採用も狙えます。

    ・バッティングや内定辞退が少ない
    学生は面接当日にオファーを承諾するか決める必要があり、バッティングは同じ面接日に参加する企業のみ。その後の辞退率も非常に低いのが特徴です。

    ・面接はすべてオンライン化
    2019年まではインドに行って面接が必要、よって採用コストは1000万円近く見込む必要があり、限られた企業しか参加できませんでした。しかし、オンライン化で渡航費等のコストを抑えられ、参加ハードルが大幅に下がりました。

2022年 予測と対策

  • 予測

    ・上位校 マドラス、デリー、ボンベイからの採用は特にきびしくなる
    ・上位校の早期日程(DAY2以内)の参加はCTC(Cost to company)800万円以上必要
    ・応募者を面接したい順に選んでしまうと、面接学生がいなくなってしまう

  • 対策

    ・大切なのは、大学選び
    ・複数校の参加
    ・NEW IITの早期選考会に参加
    ・敢えて、有名校のプレースメントに参加しない
    ・年収の見せ方の改善

採用成功するためには?

詳細なJob Descriptionの準備

日本の新卒採用のような「総合職」という提示では、入社後の仕事内容がイメージできない、仕事内容を明確に記載することが大切。
給与記載のポイントは、「総額を提示すること」と「入社後の上げ幅を提示すること」特に前者については、「Cost to Company(会社が自分にいくらお金をかけるか)」という考え方が重視される傾向にある。
IIT採用を積極的に行っている日本企業では、国内新卒とは別にIIT向け人事制度パッケージを用意している。(IITがオファー年収を公開することはありません)
データサイエンティストなど、今後需要増加が予測される職種の場合は、将来的に年収アップすることを見込み、オファー年収をさほど求めないケースもある。

企画検討から採用、来日・受入れのサポートまで
一気通貫でお手伝いすることができます
  • 参加校決定
  • プレースメント
    登録
  • 会社説明会
    代行
    サポート
  • 事前選考
    サポート
  • 面接選考
    サポート
  • 内定者向け
    日本語学習
  • 出入国・受入れ
    サポート
  • 全23校から最適な対象校設定 ※入学順位実績データ活用
  • ITスキルテストの提供
  • 10月・11月の早期選考会アレンジ可能
  • 内定者向け日本語・日本文化研修
  • 最適な年間報酬 (CTC) の提示アドバイス
  • 在留資格認定証明書申請・VISA取得サポート
  • 会社説明会(PPT) のサポート、運営の代行
  • 日本での生活立上げのサポート
  • 応募情報と個別書類の統合DB化による事前選考の支援

以下の課題が解決できます、
まずはご相談を(無料)

・他社の事例を参考にしたい
・将来に備えIIT採用の実情を知りたい
・自社の年収でIITの採用が出来るか知りたい
・採用後の日本語教育、受け入れについて知りたい
・どこのIITで採用活動するのが最適か?を知りたい