海外大×理系×日本語 新卒採用
Study Go Work JAPAN
「初期費用無料」で「海外TOP大学」の「日本語×理系学生」を「2日間・日本で面接する」
利用実績
Participating Companies
株式会社MTG 様 / 株式会社自律制御システム研究所 様 / e-Janネットワークス株式会社 様 / 株式会社マネーフォワード 様 / ヤマハ発動機株式会社 様 / シスメックス株式会社 様 / 株式会社タツノ 様 / 花王株式会社 様 / コニカミノルタ株式会社 様 / チームラボ株式会社 様 / 株式会社カネカ 様 / スカイライトコンサルティング株式会社 様 / 日工株式会社 様 / アズビル株式会社 様 / ヤマハ株式会社 様 / GUILD STUDIO 様 / 株式会社ブシロード 様 / 株式会社ネットプロテクションズ 様 / SOLIZE Engineering株式会社 様 / 東日本旅客鉄道株式会社 様 / 理想科学工業株式会社 様 / 栄研化学 様 / 積水化学工業株式会社 様 / フィエルテ 様 / 9DW 様 / DG TAKANO 様 / パナック株式会社 様 / 日立建機株式会社 様 / 株式会社ディーバ 様 / 三菱電機株式会社 姫路製作所 様 / 株式会社テクノスジャパン 様 / オシキリ 様 / 株式会社ビービット 様 / 株式会社ガリレオ 様 / 株式会社ビットキー 様 / ソホビービー 様 / 株式会社ダイフク 様 / 株式会社IHI 様 / 株式会社島津製作所 様 / 株式会社ニフコ 様 / 横河電機株式会社 様 / 豊田合成株式会社 様 / 株式会社シグマクシス 様 / 株式会社テイエルブイ 様 / 株式会社堀場製作所 様 / オルガノ株式会社 様 / 日立ジョンソンコントロールズ空調株式会社 様 / テックファームホールディングス株式会社 様 / Gunosy 様 / スチールプランテック 様 / SMK株式会社 様 / 株式会社e・オータマ 様 / 株式会社モンスター・ラボ 様 / 日本テキサス・インスツルメンツ 様 / 日揮株式会社 様 / エー・イー・エス 様 / 株式会社巴川製紙所 様 / 楽天株式会社 様 / 株式会社マクニカ 様 / 株式会社PTS 様 / UTテクノロジー 様 / ナブテスコ株式会社 様 / 株式会社クレディセゾン 様 / KCCSモバイルエンジニアリング株式会社 様 / 日本特殊陶業株式会社 様 / 住友電気工業株式会社 様 / ウシオ電機株式会社 様 / 日本曹達株式会社 様 / 株式会社エスエーティ 様 / TBK 様 / 株式会社キーポート・ソリューションズ 様 / 2019年04月現在72社

Study Go Work JAPAN 対象大学

    シンガポール国立大学
    シンガポール国立大学
    アジアの大学ランキングで1位で、世界でもトップ10に迫るアジア随一の学力レベルを誇る大学。 欧米やアジア各国から優れた学生を積極的に集めるとともに、優秀な学者を教授として招くことにより、国際色豊かでレベル高い教育環境を保持している。 形成されるグローバルな人脈を元にして、世界で活躍する人材を多く輩出しており、国家競争力を高めている一面もある。 近年ではコンピュータサイエンスの分野でも強みを発揮しており、世界的にトップレベルの学生がいるとされている。

    南洋理工大学
    南洋理工大学
    シンガポール国立大学と並ぶシンガポールにおける名門校。 理工系に秀でており、アジアで4位にランキングされる世界でもトップクラスの大学(Times Higher Education より)。 国家の研究機関としての側面もあり、各国から優秀な教授を多く招いている。 学部生でも早い段階から研究に取り組んでおり、インターンシップを通じ実務の経験を積んだ学生が多いのも特徴である。

    マレーシア科学大学
    マレーシア科学大学
    マレーシアのペナン島に位置する国立大学。 1969年の設立で、マレーシアにおける優秀な技術者を輩出する大学として、ジョホールバルにあるマレーシア工科大学と双璧を成す存在。 基礎科学、応用科学工学など23の学部を有し、情報系でも優秀な学生が多く優位性を発揮している。女子学生比率が高いことも特徴のひとつである。

    マレーシア工科大学
    マレーシア工科大学
    マレーシア半島南端のジョホール州の州都ジョホールバルに位置。マレーシアで最も古い理工系大学。 同国の工学系人材の2/3を輩出しているといわれる。 ジョホールバルにはマレーシアへ進出した日本企業の拠点も多くあり、学生たちの日本企業への関心や日本語学習に対する意欲も比較的高い。 アジアロボットコンテストでのグランプリなど、工学系コンテストでの受賞歴が多いのも特徴。

    インド工科大学マドラス校
    インド工科大学マドラス校
    インド工科大学(IIT)は、工学、科学技術を専門とする国立大で、国家的重要性を有した研究機関とされ世界的にも認められた存在。 IITは国内に16校存在し、中でもマドラス校は、デリー校、ボンベイ校と並ぶトップ3の一角とされる。 政府発表のランキングでは、エンジニアリング部門において2017年、2018年と2年連続1位。 インド南部の港町チェンナイに位置し、森を切り開いたような自然豊かで広大なキャンパスを有す。

    プネ大学
    プネ大学
    プネはインドの教育・研究の中心地で、多くの研究高等教育機関が存在し、インド全土から優秀な学生が集まる。 東のオックスフォードとよばれる同校には多数のカレッジが存在。延べ60万人もの学生が学んでおり、日本語学習者が最も多い大学である。 バンガロールと並びIT開発の中心都市と位置付けられたプネでは、治安や生活レベルも高く、IBMや日本の富士通も拠点を置いている。

    ハノイ工科大学
    ハノイ工科大学
    ベトナムで最も早く設立された技術系の総合大学で、国内の大学ランキングで1位。ベトナムの工業化、産業界の発展を担う技術系人材の育成を目的とし、国家の工学研究を推進する基幹大学として位置づけられている。国際連携の取り組みも盛んで、日本を含め、海外の有名校と交流が盛んである。ハノイはベトナム第二の都市で、政治と文化の都。

    浙江大学
    浙江大学
    中国で北京大学や清華大学に次ぐ名門大規模校として知られ、中国大学ランキングでも毎回3~5位に位置する。 アジア大学ランキングでも19位(Times Higher Education より)。 浙江省の省都である杭州市にあり、中国最大の都市である上海に近接。先進的な教育研究施設が充実している点が特徴。 応用研究に優れ、産学共同の取り組みも多く、日本の大手電気メーカーも研究の拠点を構えている。

    上海交通大学
    上海交通大学
    中国トップ4とよばれる上位4校の一角。アジアランキング18位(Times Higher Education より)。 中国で最も古い歴史をもつ教育省直下の理工系大学で、第1期の国家重点大学の指定校である。 最高指導者であった江沢民氏をはじめとし、多数の実力者を輩出。 海外有名校との提携や留学生の受け入れなど、国際連携にも積極的に取り組んでいる。

    北京科技大学
    北京科技大学
    1952年に清華大学、天津大学など6つの名門大学の鉱業冶金学科が統合し設立された大学。 教育部直属の重点大学として、他のトップクラスの大学とならび211・985プログラムの対象校。 工学部を中心に政治、経済、技術、教育と総合的大学として発展した。 研究成果の数と質で高く認められており、冶金や材料の分野で多くの高度人材を輩出している。

    国立成功大学
    国立成功大学
    台湾の南、台南に位置する政府の重点大学。2018年のアジア大学ランキングで58位(Times Higher Education より)。 理工系の研究分野で高い評価を受けるとともに、9つの学部から成る総合大学として発展する。 2006年には、政府教育部門より台湾大学とともにトップ校として選ばれ、北の台湾大、南の成功大と呼ばれる。 校名は台湾の民族的英雄で台南を中心に活躍した鄭成功にちなみ名付けられた。

    アテネオ大学
    アテネオ大学
    1859 年にイエズス会によって創設された、歴史と伝統を誇るフィリピンの私立大学。 同国の大学ランキングでは第2位とされ、大統領を含む政界また財界に多くの指導者を輩出している。 実需に即した教育に特徴があり、コンピュータサイエンスで強みをもつ。 留学生の受入れも積極的に行っており、コミュニケーション力が高く、PCやプレゼンテーションのスキルに長けた学生が多い。

    チュラーロンコーン大学
    チュラーロンコーン大学
    1917年に設立されたタイ王国において最も古い歴史をもつタイでナンバーワンの大学。 19の学部と多数の研究施設があり、4万人近くの学生が首都バンコクの中心地で学んでいる。 校名はチュラーロンコーン大王(ラーマ5世)に由来。その後継者であるワチラーウット王(ラーマ6世)によって設立された。 行政、官僚、産業、医療等々、タイ王国を牽引する様々な分野で中枢を取り仕切る人材の殆どは、同校の卒業生と言われている。

    コンケン大学
    コンケン大学
    1964年創立のタイ東北地域で最も歴史があり中心となる国立総合大学。 東北地域の発展を主眼に、貢献するリーダーの育成を使命とし、東京ドーム190個分という広大な敷地で約3万人の学生が勉強する。 17の学部と大学院を有し、医学部、工学部、農学部に優秀な学生が多いとされる。

    インドネシア大学
    インドネシア大学
    1950年に創立したインドネシアトップの総合大学。同国で最も古い高等教育機関である。 本部キャンパスは首都ジャカルタの近郊デポックに所在し、学生数は約47,000人と東南アジア最大クラス。 所属する環太平洋地域およびASEAN地域の大学連合においては、その代表的な存在として国際ネットワークの構築に積極的に携わっている。 日本の有力大学とも交友が深く、日本への留学経験をもつ学生も多い。

    バンドン工科大学
    バンドン工科大学
    創立は1959年で、インドネシアにおける最も優れた理工系大学として評価されている。 42万人いるとされる大学入試の統一試験受験者のうち、上位2千人にのみ入学が許される。 インドネシアの産業界に優秀な人材を多数輩出しており、学術面での評価が高い。 初代大統領であるスカルノ氏や第3代大統領のユスフ・ハビビ氏も同校に在籍していた。

60%

参加した学生の内定獲得率(2018年12月現在)

85%

内定を得た学生の内定承諾率(2018年12月現在)

Study Go Work JAPAN は以下の課題を解決できます
「IT」,「機械」,「電気・電子」など、日本語のできる理系の外国人学生の採用がしたい
アジア現地大学で理系学生だけを集め日本就職に向け100~300時間の特別な日本語授業を大学の中で実施しています。
研究に関するレポートや、日本語メッセージ動画など事前に確認し選抜した学生と面接することができます。
今まで採用した事のない国の学生を採用したい
インド、シンガポール、中国、台湾、タイ、マレーシア、インドネシア、ベトナム、フィリピンなど多様な学生が来日します。
国内留学生を対象とした採用活動では会うことのできなかった国籍の学生にお会いいただくことができます。
できれば、年齢の若い学生を採用したい
現地の大学で在学中に日本語を学ぶ学生を対象にすることで、一般的な卒業年齢で採用することができます。
日本の大学で学ぶ留学生の多くは、日本語学校へ通った後に入学するため入社時の年齢が高くなりがちです。
優秀な大学から採用したい
アジア上位の大学を対象にすることができます。
シンガポール大学 (1位)、南洋理工大学(4位)、上海交通大学(18位)、浙江大学(19位)、台湾国立成功大学(47位)、インド工科大学マドラス校(62位)、マレーシア工科(121位)、チュラロンコン大学(151位)、プネ大学(166位) カッコ内はいずれもThe Times Higher Education Asia University Rankings 2018より
【参考】東京大学(7位)、京都大学(14位)、慶応大学(116位)、早稲田大学(135位)
日本語でコミュニケーションとれる状態で入社して欲しい
採用決定(内定)から入社までの期間、日本語学習の機会を提供することができます。
日本語能力のアップとあわせて、ビジネスで必要となるコミュニケーションの基礎も学ばせます。
自社のことを理解し選考に臨んで欲しい
面接が決定した学生に事前の会社研究へ取り組ませます。日本の選考や採用基準を熟知した技術系の人事経験者が学生のメンターとなりフォローする体制を用意しています。
事前の会社説明の手間を省けるだけでなく、学生個々の経験や志向をもとにした志望動機や今後の目標を基に面接でのやり取りが可能になります。
外国人は早期に離職されるのが怖い
ASIA to JAPANが事前に面談を行い、通過した学生を対象にしています。面談を通じて、日本での就職に対する本人の意思はもちろん、親御さんへの相談が済んでいるか、奨学金の既定に触れていないかなど確認し、可能な限りリスクを排除します。
またStudy Go Work JAPANでは、同じ大学から複数名が同時期に日本での就業を開始するため、来日後に孤立することが少ないという特徴があります。
3ケ国語以上話せる学生を採用したい
対象となる学生の多くは、母国語に加え英語、日本語が話せる学生になります。アジアには中国語を話す学生も多くいます。
3ケ国以上の言語を扱えるトライリンガルとして多くの活躍の場が期待できます。
海外の大学で説明会や選考会を実施したい
アジアのトップクラスの大学とのネットワークを活用し、それぞれのニーズに応じた採用プロジェクトを別途企画ご提案することができます。
STUDY GO WORK JAPAN 教育~入社まで

01

アジアの大学内で理系向けの日本語授業を行うとともに就職希望者を集めています

02

参加各社がリスト・レジュメ・メッセージ動画で選んだ学生を日本へ招待します

03

日本で2日間の面接を行い採用決定します。内定者は3日目に会社を訪問します​​

04

卒業後2~3か月以降入社できます。現地での事前の日本語学習も実施可能です

日本語の授業を受講中の学生
  • 各校とも理系で構成され、2018年12月現在、16大学で500名以上の学生が日本語と日本の就業文化を学んでいます
  • 情報系、機械系、電気・電子系の学生が多く学んでいます
  • 情報系以外の学生でもアプリ開発やWEBサイト構築の経験者が多く、C, JAVA, Python, PHPなどを扱えます
  • 英語が堪能な学生が殆どで、複数の言語を扱える学生が多く学んでいます
Snow
Forest
Mountains
ご利用スケジュール
  • STEP 1
    参加お申込み、募集要項の作成(ASIA to JAPANが日本語と英語で作成します)
  • STEP 2
    事前スクリーニングされた80~100名の学生リスト、研究レポート、日本語メッセージ動画をWebで確認し面接希望学生を選出
  • STEP 3
    面接学生が決定します(3社以上から選ばれた学生を日本へ招待)
  • STEP 4
    日本での「面接会」へ参加。2日間の面接で採用を決定。内定者は3日目に会社へ訪問します
  • STEP 5
    入社
    内定者に対するビジネス日本語教育や就労VISA取得のサポートを受けることができます(有料オプション)

日本での「面接会」は年6回(隔月)開催しています​​
初期費用 無料
内定承諾時の成功報酬のみ
(承諾後の入社辞退は返金致します)
面接会は見学も可能です。お気軽にお問合せください

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