Study Go Work Japan留学生

7月、8月のStudy Go Work JAPAN(面接会)では、国内理系留学生に注力して集客いたします。
直近の弊社調査では、コロナ過により例年以上に就職活動に出遅れている留学生が多いことがわかり、
また、個別に開催している企業セミナーでは予想以上に優秀な学生が集まっています。
今回開催するのは、そのような留学生の中から、自社の採用ニーズに合った方を事前に選び、
効率よく採用できる「面接会イベント」です。
日本での就職を希望する留学生と、積極的に採用したい企業との出会いの場を創出します。

【開催概要】

●対象

日本国内留学生(主に理系)

・研究が忙しく就活できなかった、時期が合わなかった
・機会が少ないため納得する就職先にめぐり合えていない
・卒業時期が異なるため通常の就活スケジュールに乗れていない
・日本の就活の進め方が非効率と感じている
など

●スケジュール

お申込み〆切:6月18日(金)

[7月開催]
面接希望学生の選出:6月29日(火)~7月7日(水)
面接:7月27日(火)・28日(水)・29日(木)

[8月開催]
面接希望学生の選出:8月2日(月)~8月10日(火)
面接:8月24日(火)・25日(水)・26日(木)

●内容

『Study Go Work JAPAN』は、日本国内大学の留学生、および、ASIA to JAPANが提携するアジア各国のトップ大学の学生が集まるジョブフェアです。
特に7月、8月は、理系留学生に注力して集客します。
参加企業は2日間に渡って面接を実施。対象学生の選出、面接のアレンジなどの事前準備はASIAtoJAPANが行うため、
採用の工数を最低限に抑えることが可能です。成功報酬型で参加費は無料となります。
各大学の就職課や留学生センター、学部の就職教員との連携、留学生ネットワーク、SNSでの広報などにより、100名以上の理系留学生の登録を見込んでおります。

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【Study Go Work JAPAN 留学生 開催の背景】

もともと留学生は、情報の少なさや、日本独特の新卒採用手法などにより、日本での就職を希望していても就職活動がうまく行かず、
実際に日本で就職する学生は半数程度という現状があります。
コロナ過により、例年以上にその傾向は強まっており、実際に、ASIA to JAPANが直近で開催した留学生向けの個別企業セミナーでは、各企業100名以上を集客しています。
そこで、7月・8月は、『Stydy Go Work JAPAN 留学生』と題し、理系留学生の採用を促進いたします。

【直近の登録実績校(2022年採用対象)】

北海道大学、東北大学、会津大学、長岡技術科学大学、信州大学、
筑波大学、千葉大学、千葉工業大学、東京大学、東京工業大学、
早稲田大学、慶應義塾大学、東京理科大学、東京都立大学、
芝浦工業大学、東京農工大学、順天堂大学、國學院大學、横浜国立大学、
浜松医科大学、静岡大学、名古屋大学、名古屋工業大学、岐阜大学、
富山大学、北陸先端科学技術大学院大学、金沢大学、福井大学、
福井県立大学、京都大学、立命館大学、同志社大学、大阪大学、
関西学院大学、兵庫大学、奈良先端科学技術大学院大学、広島大学、
岡山大学、島根大学、山口大学、愛媛大学、高知大学、九州大学、
九州工業大学、長崎大学、熊本大学、鹿児島大学、沖縄科学技術大学院大学
(2021年1月~4月実績)

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