EN

About Us

Use this section to describe your company and the services you offer. You could share your company’s story and details about why you are in business. The goal is to create a connection with the visitor and give them confidence to work with you.

A Title to Turn the Visitor Into a Lead

Use this short paragraph to explain how you will deliver this benefit to the visitor if they decide to work with you.

資料ダウンロードはこちら

 

資料は下記よりダウンロードください

https://asiatojapan.com/wp-content/uploads/asiatojapan_services_ver05.pdf

share this recipe:
Facebook
Twitter
Pinterest

Still hungry? Here’s more

「内定者体験記」エチオピア 立命館大学 電気電子工学

日本でエンジニアリングへの情熱を追求  幼い頃、家族は私に医者になってほしいと望んでいたが私の関心は医学に向かなかった。その代わり、私はエンジニアリングという世界に惹かれていました。母国エチオピアのエンジニアたちを尊敬し、彼らが社会にもたらす本当の価値を見てきたからだ。  さらに、現代の社会では電機や機械システムによって支えられており、それが有意義で影響力のあるキャリアを築くための明確な道を示してくれた。こうした気づきが電機機械工学の学士号を取得するきっかけとなった。エチオピアでの学士課程を終えたあと、私は更なるスキルを求め海外で学ぶことを考えた。  そこで、世界的に工学・技術分野を牽引している日本は私にとって第一の選択肢となった。  日本に留学することを決意し、政府が支援する奨学金に応募した。そして岡山大学の研究生として選ばれ、私の留学生としての旅が始まった。  日本での時間は最も充実した経験のうちの一つだったが、とても大きな挑戦でもあった。旅は必ずしも簡単ではないが、そこで経験した困難が私を強くし、今の私を形づけている。    日本での留学生活  岡山大学での時間はとても有意義であった。本当に人生最高の時間だった!私は一生涯の友人を見つけ、忘れられない経験を共有し、世界に対する視野を広げることができた。日本での治安の良さや利便性にはとても感心した。特に優れた公共交通機関のおかげであらゆる場所にアクセスできた。また全体的な環境が私をより規則正しい生活へと導き、より健康で活動的な生活になった。  留学生活を通じて、私は日本でキャリアを築きたいと考えるようになった。しかし私にとって大きな壁は言語だった。日本に来た時の日本語レベルは最低限であり、ゼロからの始まりだった。そのため最初の6ヶ月は基礎を学ぶことにし、日本語力改善のために課外授業まで受講することにした。  これらの努力にもかかわらず、すべて日本語で授業を行う岡山大学で私の日本語力は専門性の高い授業についていくには足りなかった。そのため私は英語で授業を受けることができる立命館大学に転入することにした。同時に日本での生活を続けるために英語の先生やエアコン製造工場といったいくつかのアルバイトを始めた。  これらの経験はとても価値があったが、日本語に集中して勉強できる時間は限られた。私にとって理想的な職場も見つけることができたが、日本語力は不足していた。もし私が夢を現実にしたいなら、もっと効果的な道を見つける必要があることが明らかになった。    どのようにFAST OFFER が、留学生として日本で仕事を得るという夢を実現する助けとなったのか 

Read More

「内定者体験記」マレーシア マレーシア日本国際工科院 化学プロセス工学

5 番目の言語との出会いが、日本でプロセス開発エンジニアになる運命を近づけた  マレーシア生まれのインド系として、私はマレー系・華人系・インド系など多民族が共生する社会で育ちました。マレーシアで育つ多くの人が最低でも三つの言語を身につけますが、私はさらに一歩進み、英語・マレー語・中国語・タミル語の四言語を習得しました。中国語を学ぶために中華系小学校へ通った経験から、幼い頃から漢字に親しみ、日本語学習でも他のマレーシア人より優位に立てたのです。知らず知らずのうちに、日本でプロセス開発エンジニアになる道が敷かれていました。  新しい言語がもたらす世界の広がりを実感していた私は、MJIIT 入学時に「もう一つ言語を学ぼう」と決意します。日本とマレーシアが共同設立した大学であり、子どもの頃からアニメが好きだったこともあって、次の言語が日本語であることはすぐに決まりました。日本式の工学教育を受けながら、必修の日本語授業三学期を楽しく履修しました。    マルチリンガルでありながら就職先に日本を選んだ理由  挑戦が好き  自分を追い込む環境こそ成長の鍵だと考えています。英語圏で働くことは私にとって容易すぎるため、日本の文化と日本語で働くことを選びました。  日本が好き  昨年、三か月間の日本インターンシップで生活様式が気に入り、それ以来日本就職を真剣に考えるようになりました。    3 か月間の日本インターンシップ体験  2024 年 7

Read More