EN

言語習得を通じた、外国人材の定着戦略なら ASIA to JAPAN

法人向け

オンライン日本語研修

入社研修前・入社初期段階から日本語 & ビジネスマナー教育を
始めることで、「現場から褒められる」人材育成計画や、
入社後のギャップを減らす」採用戦略が可能に。

入社研修前・入社初期段階から日本語 & ビジネスマナー教育を始めることで、「現場から褒められる」人材育成計画や、「入社後のギャップを減らす」採用戦略が可能に。

成果に直結する
実践的な授業
入社準備
強化する指導方法
実務指導経験豊富
日本語講師
コミュニティー
尊重する学習環境

導入企業様一例

まずはお困りごとについて問い合わせる (無料)

文字数 20文字以内
*フリーアドレスのご登録はご遠慮いただいております。法人メールアドレスをご入力ください。
個人情報の取扱いについて
この入力フォームで取得する個人情報の取扱いは下記3項の利用目的のためであり、この目的の範囲を超えて利用することはございません。

1.組織の名称
組織の名称:株式会社ASIA to JAPAN

2.個人情報を関する管理者の氏名、所属及び連絡先
管理者名:個人情報保護管理者 和田 裕次
連絡先:[email protected]

3.個人情報の利用目的
・当社の各事業に関するお問い合わせの方の個人情報は、お問い合わせにお答えする及び各種セミナーやイベントのご案内、製品・サービスのご紹介(メールマガジン等)などをお送りするため

4.個人情報の第三者提供
当社は、ご提供いただいた個人情報を次の場合を除き第三者に提供いたしません。
・ご本人の同意がある場合
・法令に基づく場合
・人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、人の同意を得ることが困難であるとき
・公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき
・国の機関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることによって当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき

5.個人情報取扱いの委託
当社は、事業運営上、お客様により良いサービスを提供するために業務の一部を外部に委託しています。業務委託先に対しては、個人情報を預けることがあります。この場合、個人情報を適切に取り扱っていると認められる委託先を選定し、契約等において個人情報の適正管理・機密保持などによりお客様の個人情報の漏洩防止に必要な事項を取決め、適切な管理を実施させます。

6.個人情報の開示等の請求
お客様が当社に対してご自身の個人情報の開示等(利用目的の通知、開示、内容の訂正・追加・削除、利用の停止または消去、第三者への提供の停止、提供記録の開示)に関して、当社「個人情報に関するお問合わせ窓口」に申し出ることができます。その際、当社はご本人を確認させていただいたうえで、合理的な期間内に対応いたします。開示等の申し出の詳細につきましては、下記の「個人情報に関するお問い合わせ窓口」までお問い合わせください。

〒110-0016 東京都台東区台東2-30-10 THE GATE 御徒町 6階
株式会社 個人情報に関するお問い合わせ窓口
メールアドレス:[email protected]

7.個人情報を提供されることの任意性について
お客様が当社に個人情報を提供されるかどうかは、お客様の任意によるものです。ただし、必要な項目をいただけない場合、各サービス等が適切な状態で提供できない場合があります。

8.本Webサイトへアクセスしたことを契機として機械的に取得される情報
当社は、閲覧されたWebサイトのセキュリティ確保・ユーザーサービス向上のため、Cookieにより閲覧された方の情報を取得することがあります。

以上

外国人材採用・育成でこんなお悩みありませんか?

入社に向け、日本語力もビジネスマナーも両方身につけて欲しい

やはり言語や文化の違いは大きいので、すぐに辞めてしまわないか心配

外国人に内定を出したものの、入社までのフォローが確実にできるか不安

外国人材のリテンション強化のカギは、オンライン日本語研修

ASIA to JAPAN 日本語研修4つの特徴

内定初期段階から言語や文化のギャップを埋め、早期離職・退職リスクを減らします

01

成果に繋がる 実践的な指導方法

単純なビジネス日本語だけでなく、日本と海外の文化の違いや、ビジネスの場面を想定したケーススタディを通じて「使える日本語」を身につけます。外国籍社員のビジネスコミュニケーションに対する自信が高まると、彼らの仕事へのモチベーションも向上します。

02

入社準備の強化

これまで数多く実施してきた外国籍人材の入社支援で培った経験をもとに、日本で働く上でつまづきやすい課題をクリアに。入社研修よりも前から新しい職場環境に向けて準備をすることで、入社後に現場で感じるギャップを解消できます。

03

経験豊富な日本語講師と整った学習環境​

文化庁表彰歴のある指導経験豊富な日本人教師や、厳選された実務経験のある講師陣がオンラインで授業を行います。質の高い日本語学習の機会を設けることで、外国籍社員の会社に対する満足度やモチベーションを向上させます。

04

コミュニティーを大切にする授業

授業の参加者は、ほぼ同じタイミングで日本での就業を開始する「同期」となりえます。同じ目標を持つ仲間と助け合える学習環境がお互いの絆を深め、来日前から外国籍社員の不安を軽減します。

日本語研修のお困りごとは、お気軽にご相談ください

ASIA to JAPANの日本語クラス

世界中の学生を集め、オンラインで実施する20人程度のクラスです

対象

N1レベル向け

授業内容

ビジネス日本語の「運用力」を高め、日本独特の就業文化を理解します。

授業期間

3ヶ月

対象

N2・N3レベル向け

授業内容

ビジネス日本語技能の習得に加え、日本のビジネスマナーも学びます。

授業期間

3ヶ月

さまざまなビジネス日本語スキルがUPする構成

日本語授業

受講者への効果

ビジネス日本語/
会話と聴解スキルの向上

テキストの共有と復習

受講者への効果

読解スキルの向上

ミニレポート

受講者への効果

学習内容の定着/
作文スキルの向上

ASIA to JAPANスタッフとの月次面談

受講者の様子

日本語の上達具合

入社前の疑問や不安

これらをスタッフが早期に把握し、企業様に共有します。

日本語研修のお困りごとは、お気軽にご相談ください

講師紹介

福田先生_サイズ小

福田 哲也 先生

N1レベル対象クラス

1977年早稲田大学理工学部卒業後、株式会社デンソー入社。
海外営業を経た後、新規事業担当としてQRコードやETCシステムを創出。デンソーウェーブ取締役、デンソーエスアイ副社長の後、日本語教育資格を取得。日本語教師として、日本語学習の他、外国籍人材向けの就活サポートや入社後のビジネスマナー教育などにも取り組む。武蔵野大学で近代・現代史の講師も務める。

Shruti sensei

シュルティ・チャンナギリ 先生

N2・N3レベル対象クラス

日本語力検定インド国内最高スコア保持者。日本の大手電機メーカーでの就業経験をもとに、会話やコミュニケーションを重視する実践的な教育を行う。国際交流基金の教師向けビジネス日本語研修プログラムに選抜されており、インドにおけるビジネス日本語教育の第一人者的存在。

ASIA to JAPANの日本語研修を修了した受講者からの声

特に外国⼈である⾃分は、⽇本の社会に参加するための準備として、地域社会全般についての理解を深めておくべきだと思いました。また、社会⼈になってからは、場の空気を読んで⾏動することがとても⼤切なので、今回参加した⽣徒たちにとって必ず役⽴つと思います。

受講者 Aさん

授業では、同級⽣との意⾒のやり取りが楽しくできました。クラスメイトと親しくなったので、これからクラスの前で発表しても緊張しないと思います。会話練習では、意⾒のやり取りがもっと⾃由にできました。今回の日本語授業はとても⾯⽩かったです。

受講者 Mさん

日本語授業を通して、発音・ことわざ・表現方法・話し方のコツなどを学ぶことができました。毎回録音をして発音の練習をすることで、日本語に触れる機会がとても増えました。最近は、文法を意識しながら会話をすることができるようになりました。

受講者 Jさん

まずはご相談ください

\ 外国籍内定者に関するお悩みにもお答えいたします /