マレーシア出身の日本語ビジネスレベルで機械設計専攻の日系総合電機メーカーマレーシア法人で勤務する第二新卒。ODM工場の運営に携わっており、日本語、英語、中国語を使い開発計画調整に携わっています。卒業研究は、SolidWorks, ANSYS,MATLAB を使用し 二輪車の背圧に及ぼすエキゾーストマニホールドの漸進的収束と発散の効果の研究に取り組んだ。JLPT1級を取得し、現在も日本語を使った業務経験をしていることから多言語でのスムーズなコミュニケーションが期待できる。

2021/10/07

会津大学情報工学部修士のN3取得のベトナム人学生。大学はベトナム理工系トップのハノイ工科大を卒業。研究ではディープラーニングを使用し画面コンテンツやVRの画像の品質を評価。Python、Matlab、C ++を得意としている。日本人の勤勉な姿勢に感銘し、日本での就労を決意し 2021年4月または10月の入社を目指している。

2021/10/03

タイでトップのチュラロンコン大学で金属材料工学を首席で卒業した秀才。卒業研究のテーマはSLM(Selective Laser Melting)技術を使用したコーヒーグラインダーの「バリ」の摩耗比較に関するもの。理路整然とした考え方ができ、地頭の良さを感じる学生。ASIAtoJAPANの日本語クラスを通して、短期間で日本語で面接できるレベルに達した。英語も高レベル。

2021/09/08

インドネシアの理工系最上位のバンドゥン工科大学で電気工学を専攻している学生。卒業プロジェクトではGPSトラッキングシステムの開発にチームで取り組んでおり、主にシステムを担当。IoT、デジタル信号処理、回路設計、VRなどの幅広いテクノロジーの分野に興味がある。明るく前向きな性格。

2021/09/05

インド出身のIT専攻の学生。大学ではソフト開発とアプリ開発を勉強しており、PythonとC++が得意。卒業プロジェクトでは「オンラインコミュニティウェブアプリ」の作成にチームで取り組み、バックエンドの役割を担当している。ARのサービスを展開する会社でインターンシップを経験するなど、知識を積極的に身に着けようという姿勢を持つ。

2021/09/03

ハード・ソフト両方の知識を持つ電子通信工学専攻の女子学生。3年生のプロジェクトでは、車のドライバーの運転・駐車をアシストする無線デバイスを開発し、チームリーダーと回路設計を担当した。大学での勉強のほかに、インターンシップとしてセールスフォースドットコム社のプロジェクトに参画した経験を持つ。周りの人の意見や行動を尊重し、且つリーダーシップをもって行動できる責任感が強い方。

2021/08/31

母国レバノンで産業オートメーションに関わる就業ののち、大学院進学のため来日。大阪大学石黒研究室でロボット工学を研究。研究テーマは一体構造空電ハイブリッド直動アクチュエータのモデル化と力の推定。現在は研究助手として2021年9月まで研究予定。明るく気さくな性格である一方、議論もしっかりとできるまじめな面も持ち合わせる。日本語は勉強中だが会話力はN4以上。アラビア語と英語はネイティブ。

2021/08/26

チュラロンコーン大学の機械専攻。タイトップレベルの学生で日本語での面接も可能。研究は「開口窓からの透過音の低減ためのアクティブノイズキャンセリング」で音響分野で使われるノイズ制御方法がロボティクス分野で応用されることを見越した実験的な取り組み。先行する研究から学び実験して改良することを繰り返しより高速で不安定性の高い分野での応用に向け知恵を絞り完成に近づけている

2021/07/27

日本のIT企業での遠隔インターン経験がある、情報工学専攻の女子学生。大学では学生の就職サポート向けのウェブアプリを開発中で、KNN機械学習アルゴリズムを使用したデータの予測とフロントエンドを担当。Pythonが得意。チームワークを生かした仕事に高い関心を持ち、問題が生じた時でも明るくポジティブに物事を捉えることができる人材。JLPTは現在N4取得だが、次回N2受験予定で、すでに高い日本語コミュニケーション能力を持っている。

2021/07/06

電気工学専攻のインド人学生。大学での研究タイトルはホームオートメーションで、4つの機能を持った安価なコントロールシステムを作ることが目的。マイクロコントローラ、クラウドプラットホームのプログラムとアンドロイドアプリの開発を担当。大学の研究のほかにも、エアコンで使用されるPLCパネルのアセンブリとテスティングをするインターンや公共サービスプログラムに参加し活動するなど、積極性があり、技術を使って社会に貢献したいという想いが強い学生。

2021/07/06

スコットランド上位大学エジンバラ大学でセンシング及びイメージングシステムを専攻する修士生。学士は中国の中山大学で電子情報科学を専攻した。大学時代に独学で日本語を学び始め、横浜国立大学に半年間の交換留学を経てN1を取得。修士研究はこれからだが、学士のFYPテーマである「垂直ナノニードルアレイ 細胞内デリバリー技術やアッセイ技術」と関連付けて行う予定。プログラミングの経験もあるので、幅広い業界での活躍が見込まれる。

2021/07/06

コンピューターサイエンス専攻するインド人。卒業プロジェクトはMERN(MongoDB, Express, ReactJS, NodeJS)スタックとReduxとAWSを使用してECサイトの開発。フロントからバックまで1人で作成しており、完成度が高い(Githubあり)。デリー大学卒業度、日本就職を目指すもコロナの影響で現在は契約社員としてインドネシアの会社でフルスタックエンジニアとして働いている。明るい表情で日本語力も十分。経験もあるので日本企業での活躍が見込まれる。

2021/06/02

香港大学で日本語と中英翻訳を専攻する女子学生。大学では日本研究学会の副会長として活躍し、リーダーシップを持っている。1年間の東京外国語大学での留学経験や日本でのアルバイト・インターン経験を通して、日本文化やビジネスマナーを学び、丁寧な日本語コミュニケーション能力を身に着けた。物事に対してコツコツと、前向きに取り組むことができる人材。

2021/05/20

機械工学部を卒業。卒業プロジェクトは「半自動カム輪郭試験機」で、オートメーションや3Dデザイン、ロボティクスのほか、IT技術など幅広い分野に関心を持つ。大学卒業後はダッソーシステムズのデザインコンペティションで上位の成績を残し、現在はASIAtoJAPANのインターンとしてRubyを用いたクライアント向けプロダクト開発に取り組んでいる。忠実で、優しい性格を持つ。

2021/03/21

インド出身のIT専攻の学生で、真面目で向上心がある。Final Year Projectはマシンラーニングの技術を使ってバックグラウンドのノイズを取り除いて人の声や大事な音だけを増幅することができる補聴器の開発にチームで取り組んでおり、主にデータ処理などソフト側の役割を担っている。コーディングが大好きで、アプリ開発やウェブ開発が得意。エンジニアとして新しいことをどんどん学びながら成長したいと考えている。

2021/03/16

インドネシアトップのインドネシア大学の機械工学専攻の学生。卒業プロジェクトでは重心の位置の変化が自動車や電気自動車の安定性にどう影響を及ぼすかについて、MATLABを使ってシミュレーションを繰り返して研究を進めた。自動車や機械の製造やメンテナンスに興味がある。真面目で誠実な学生。

2021/02/11

インドプネ大学で修士課程。専門は電子・電子通信。ヒューマンエラー撲滅を図ることを目的に、給水タンクにセンサーを設けて、水の量が一定量以下になると自動的に給水するシステムを開発。ソフトウェア・ハードウェア双方への関心がある方。日本語はストレスなくコミュニケーションが取れ、人当たりも良く、誠実な印象。

2021/01/27

卒業論文のテーマは『ガソリンスタンドにおけるガソリンの損失を減らす研究』。ガソリンを注ぐ際に滴り出るしずくを出さないために、ガソリンタンク内の空気の流れを利用した仕組みを考えており、CATIAを用いて設計をしている。興味を持ったことを自ら考えて調べてやってみる、自発性のある学生。日本語でのコミュニケーションもスムーズ。

2020/11/04

インドネシアから台湾国立大学に留学。機械工学専攻で2020年6月に卒業予定。 現在は海洋探査船でアロフィーという無人探査機を担当し海洋研究に参加している。 日本語はN3であるがそれ以上にコミュニケーションがスムーズで会話は全く問題はない。 人物も明るく元気で非常に健康的な好青年である。モノ作り会社でエンジニア職を志望。

2020/06/29
2020/06/12

香港中文大学はアジアランク7位。卒業研究はスマホゲームに関する市場調査で、人々がスマホゲームの何にどれだけを課金するかを調べている。地頭の良い学生で、日本語での会話もズムーズ。北京語と広東語、日本語と英語ができる

2020/06/10

卒論はビデオ処理をして表情を検出する研究。「テクノロジーを使って、感情を検知する」をテーマに、機械学習のアルゴリズムを利用して、警備用システムや製造用ロボットに転用することができる技術の開発に取り組んでいる。明るく気さくな人柄で、日本語でのコミュニケーションもストレスなくできる。

2020/06/06

インド工科大学トップクラスのマドラス校のダブルディグリーの学生で、マシンラーニング・データサイエンスのスペシャリスト。医療画像分析関係のラボに所属し、ガンの成長具合を確認し、早期発見および正確な進行状態について研究。東京大学のラボで2か月間のインターン経験がある。

2020/06/01

インドプネ大の修士でコンピューターサイエンスを専攻。FYPのテーマは「アンドロイド栄養士システム」で体重と身長を入力しBMI値から1ケ月のダイエットプランを提供するアプリ開発。ダイエットをしようとアプリを探したが適切のものがなかったので自ら開発した。日本語でしっかりとコミュニケーションが取れる。日本の高度なIT技術に憧れ日本で技術者として自己実現したく就職を希望している。

2020/06/01

日本語は上達してはいるインドプネ大学の機械工学の学生です。後研究テーマは、自走行ロボットで座標を与えることで目的地に歩いていくシステムです。彼は日本で働き、成長してどんな難しい課題があっても「チャレンジ精神」を忘れずにやり遂げていける技術者になりたいだそうです。

2020/05/31

インド工科大学からの東京大学経歴です。

2020/05/31

インドプネ大学で電子工学専攻の学生。ハードウエア、ソフトウエアができ、組み込みシステムに興味がある。プロジェクトとして、アンチプロキシシステムとして指紋認証を使い、携帯型の出席確認入力機を設計製作している。常に新しいことや幅広い分野に関心をもち、日本語学習に対しても積極的。JLPT N3保持者で、現在はN2合格に向けて勉強中。

2020/05/31

インドのプネ大学の機械工学部の修士です。真面目で、ロボコン、研究テーマ、バンド活動などチームでの作業も多く経験しているので、日本の企業にも馴染めるものと思う。短期間で現在のレベルの日本語を習得していることから、就業を開始する頃には十分な日本語レベルに達する見通しが立つ。

2020/05/31

インドネシア大学のComputer Science専攻の学生。Natural Language ProcessingやArtificial IntelligenceやWeb Serviceを学ぶ。Data StructureとAlgorithmsも勉強中で、分析的に考える訓練をしている学生。AIに興味があるのでポテンシャルをみて採用できればお薦めの学生。日本語は現在勉強中で入社までにはコミュニケーションできるレベルに到達する見通し。落ち着いている。

2020/05/30

マレーシア工科大学の精密機械工学専攻の4年生。日本語は、大学1年生の時から勉強を始め、昨年末にJLPT-N3を取得。日本語でのコミュニケーションは問題はないレベル。卒業プロジェクトは「熱電対の測定誤差解析」。研究テーマとしては、モノづくりのプロジェクトとして「インスタントラーメンの自動販売機設計製作」や、日本のイーグル工業における2か月半のインターンで「メカニカルシールに関する研究」等の経験も踏んでいる。よく勉強しており、様々な課外活動(ボランティア・スピーチコンテスト等)にも積極的。

2020/05/30

日本語コミュニケーションはスムーズにとれる学生。機械工学の専攻で卒業研究は「90度ベンド(曲がり)の水流解析」CFDを使って90⁰ベンドで水流解析を行い、ざまざまなモデルで圧力と速度を求めるプロジェクト

2020/05/28

プネ大学のComputer Science専攻。日本語もゆっくり話せばコミュニケーションできるレベル。明るい学生。ソフトウエア開発が好きで、NFCチップを利用したペーパレスシステムの開発にメンバー4人で取り組んでおり、現在はデザインフェーズ。

2020/05/26

卒論のテーマは『master slave robotの研究』で、マスターから出された指示通りに動くロボットの開発に3名チームで取り組んだ。自身はスレーブロボットのデザイン、イメージプロセシングなどを担当。エンジニアリング技術の発展している日本で、機械エンジニアとして活躍することを志し、大学卒業後は日本語学習に集中している。

2020/05/25

インドのアンナ大学自動車学部で自動車工学を学び、首席で卒業。政府がスポンサーでメルボルンに2週間のトレーニングに参加させてもらった。機械工学がベース、SIEMENS NXやSolidworksなどのCADを学び、FYPの車両盗難防止システムの開発というようなエレクトロニクスの知識も勉強もした。

2020/05/25

大学の研究で今取り組むテーマは航空機に使用する材料の作成実験。4名で実験を行っており、本人はプラスチックに混合するファイバーの量をシミュレーションする役割を担っている。人物的には温和で明るく好印象。

2020/05/23

機械工学専攻で、卒論のテーマは『物理性質を良くする複合原料の研究』。自動車のフレームとして安全なプラスチックファイバーを使った副原料を作る研究で、3つの副原料を使用して新しい副原料を作った。新しい原料を見つけるのに苦労をしたが、多くの学術論文を読み込みて探し出した。

2020/05/21

大学研究ではIoTを使い、人間の動作の予測と分析で、患者の体温と血圧のモニタリングによる検査システムを構築することで病院での患者の待ち時間を少なくすることが狙い。明るく元気で好感の持てる人物。

2020/05/21