内定者体験記: 13519

PROFILE

国籍・地域インド
性別男性
大学プネー大学
学部電気工学部
内定先企業オートバイを中心とした輸送用機器を製造するメーカー

PR VIDEO

まず、この旅で私をサポートしてくれたすべての人に感謝したいと思います。彼らの支えがなければ、日本で就職することが不可能だったでしょう。

Asia to Japan のスタッフは、教え方が上手であるだけでなく、私の目標に向けて常に最善を尽くしてくれました。Asia to Japanのサポートは素晴らしくて、模擬面接から最終面接まで、ネイティブの日本人との面談をアレンジしてくれましたので、面接について理解を深めることができました。これは完全な一貫サービスです。日本語の勉強から日本での就職まで、私はすべてを体験しました。

Asia to Japanで日本語を学ぶということは、ただ勉強、勉強、勉強ではありません。様々なイベントや試合を通して、実際に日本のことを体験する機会があり、言語学習で非常に重要なこと――日本の文化を理解することができました。

日本で働くという夢への第一歩は、模擬面接でした。模擬面接では、服装、気力、ボディランゲージ、語学力などすべてをチェックしてくれました。実際の面接がどのようなものなのか、自信を持つようになりました。その次のスカイプ面談で研究内容に関する質問があり、アドバイスもいただきました。その後、PR動画を制作することになります。PR動画は企業が学生を選ぶ時に重要なポイントですので、私は全力を挙げてスクリプトを作成し、先生にチェックしてもらい、またビデオを作成し、先生に確認してもらいました。記憶に残ったのは、様々な困難にあってもAsia to Japanのみんながいつも私を助けてくれたということです。

PR動画を通じて、ある企業の面接に選ばれました。メンターを手配してくれたのがAsia to Japanの一番良いところだと思います。Asia to Japanは私に最適のメンターを手配してくれました。メンターがいつも助けてくれて、そのおかげで自信も持つようになりました。私が学んだ最も重要なことは、要点をできるだけ具体的に答えることです。

新型コロナウイルス感染症の影響で、模擬面接から最終面接まですべてオンラインでしたが、オンラインの無力感を感じることなく、先生やAsia to Japanのスタッフともスムーズに連絡が取れており、サービスがしっかりしていて効果的だと思います。計画が行き届いて、指示通りに進めば誰でも成功できると思います。

さて、実際の面接についてですが、一次試験、二次技術面接、最後に技術+人事面接の3回があり、メンターセッションやオリエンテーションで得た経験と知識を活かして、無事に合格することができました。そしてオファーを取得しました。

私はAsia to Japanのイベントに参加できて幸運に思いました。これからの旅を楽しみにしています。ありがとうございました!