【7月17日開催】NIKKEI GLOBAL RECRUITING FORUM 特別セッション ~人的資本経営セミナー~


高度外国人材採用で切り拓く!動的人材ポートフォリオから考える新たな採用戦略

~ 外国籍社員の採用プロセスを再考する ~

理系人材を中心に新卒採用が難しさを増し、国内学生数の減少も進むなか、採用戦略に課題を感じている経営者・人事担当者は非常に多く、解決方法が模索され続けています。​

そうした中、新たな選択肢として注目されているのが、海外大学で学ぶ高度外国人材です。​

本イベントでは、日本語力を備えた海外学生の実態や採用プロセスの違い、実際に採用した企業のリアルな声を通じて、高度外国人材採用に対するイメージや不安を払拭します。あわせて、なぜ今、外国籍人材なのかを、事業環境の変化に応じて必要な人材構成を見直す動的人的ポートフォリオの考え方も交えながら、わかりやすく紐解きます。​

まだ、外国籍社員を採用したことがない、外国籍社員に興味はあるが、採用方法がわからない、イメージがあるが様々な不安があるといった多くのご担当初心者様向けに課題解決の一助となることを願っております。

今すぐ申し込む 概要 プログラム内容 登壇者

 

概要

開催日時 2026年7月17日(金) 13:30-16:30
会場 日本経済新聞社 東京本社6階 セミナールーム2(東京都千代田区大手町1-3-7)
参加費用 無料
定員 30名(1社最大2名まで)
主催 日本経済新聞社 人財・教育事業ユニット
共催 株式会社ASIA to JAPAN
対象 企業経営者、役員、人事部門役職者
申し込み締め切り 7月16日(木)
※お申し込み多数の場合は予告なく締め切りを繰り上げることがあります。
※大変申し訳ございませんが、同業他社・個人事業主・学生及び上記対象者以外の方のご参加は原則としてご遠慮いただいております。
※弊社判断にてお申し込み後にお断りさせていただく可能性がございます。
お問い合わせ先 NIKKEI GLOBAL RECRUITING FORUM運営事務局(ASIA to JAPAN内)
TEL:03-5834-3403
MAIL:info@asiatojapan.com

プログラム

13:30 開会
13:30-13:50 (仮)人的資本経営における採用の本質。制度変更と各社の最新トレンドから読み解く
登壇:日本経済新聞社 上杉 栄美
13:55-14:20 (仮)講演:なぜ、高度外国人採用に取り組んだか。課題の先に今目指していること
登壇:ASIA to JAPAN 三瓶
14:25-14:50 (仮)講演:高度外国人採用を進めるにあたっての企業・担当者の不安とは何か?
登壇:株式会社XX、ASIA to JAPAN
14:55-15:20 (仮)パネルディスカッション:経営と現場にどんな変化はもたらしたか?本当の課題を考える
登壇:株式会社XX、日本経済新聞社、ASIA to JAPAN
15:20-15:50 ネットワーキング

*都合によりプログラム内容は告知なく変更となる可能性がございます。ご了承ください。

登壇者

上杉 栄美

日本経済新聞社 人財・教育事業ユニット 副ユニット長、統括ディレクター

日経ビジネススクールオンライン講座(e-learning)、日経の記者経験者が講師を務める育成プログラム「日経 経済知力研修」を事業化。2014年、ウィルソン・ラーニング・ワールドワイドに出向し、HRD第一事業本部営業部長。2015年、人材・教育事業局研修事業部長を経て2018年より現職。
公開セミナー、e-learning、企業(カスタマイズド)研修、アセスメントサービス(日経TEST、Versant)、グローバルリーダーシッププログラムなどの法人企業向けソリューションを統括する。
<資格>
ISO30414(人的資本の情報開示に関するガイドライン)リードコンサルタント/アセッサー。
HRD社DiSC認定トレーナー、(一財)生涯学習開発財団 認定コーチ。

三瓶 雅人

株式会社ASIA to JAPAN
代表取締役

新卒にてキャリアデザインセンターに入社。

キャリア採用広告営業、営業部長、マーケティング部長を歴任し人材紹介部門の事業責任者となる。

日経HRに移り、人材紹介事業の立ち上げ、転職サイトおよびシステム責任者を経て、2012年よりアジア現地採用のための新規事業責任者となる。

2017年2月に株式会社ASIA to JAPANを創業し、現職。

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