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日本経済新聞社 人財・教育事業ユニット
ASIA to JAPAN

NIKKEI GLOBAL RECRUITING FORUM

in PUNE 2026

事前日本語学習済み

選考フロー 設計済み

内定式まで実施

\まずは資料がほしい方/

\まずは相談がしたい方/

インド採用「標準モデル」の実装

事前日本語学習済み × 選考フロー 設計済み × 内定式まで実施

インド採用を「特別な取り組み」から「再現性の高い標準モデル」へ。
日本語学習済み・実務適性の高い理系学生に、現地渡航「1週間」で面接〜内定出しまで完結します。

- 説明会開催のご案内 -

参加費無料・オフライン開催

NIKKEI GLOBAL RECRUITING FORUM in PUNE 2026 説明会

01 — CONCEPT

これからのインド採用

インド採用は「特別」→「標準モデル化」に取り組んでいます

これまで

  • インド工科大学(IIT)などトップ層が対象
  • 日本語は前提としない採用設計
  • 採用後に日本語・日本文化研修を後付けで習得
  • 処遇・制度・マネジメント体制など特別設計が必要

これから

  • 実務適正・定着性の高い上位大学/上位カレッジ対象
  • 日本語の事前習得を前提とした採用設計
  • 日本文化・企業理解を含めた事前育成
  • 既存の制度・研修・マネジメント体制の”拡張”で対応

なぜプネか

インド採用の「標準拠点」としてのプネ

日本語人材が最も多い都市

プネ大学傘下に620のカレッジ・学生数67万人。マラティー語が日本語に近く、日本語学校や大学内附属講座が多数存在。

IT・製造・教育のバランス都市

日系製造業を中心に就職動線が確立。「学業→企業就職」の導線が明確で、学生の就業意欲が高い。

定着性・協調性が高い気質

協調性・定着志向が高く、育成前提の日本型雇用と非常に親和性が高い。日本企業の選考とも相性が良い。

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02 — ACTIVITIES

NIKKEI GLOBAL RECRUITING FORUM in Puneの内容

日本語クラス見学

現地における理系学生の日本語学習環境を確認

大学訪問(幹部会合)

インドの大学の特徴や就職支援の体制を確認

大学訪問(会社説明会)

学生の反応や日本との違いを直に把握する

現地内定者との交流

どのような学生が内定を得ているのか確認する

対面での面接

多くの学生と直接会って自社に合う学生見つける

内定式・懇親会

内定者の腹くぐりの機会・交流を図る機会とする

03 — TARGET

対象校(カレッジ)

プネ大学 (Savitribai Phule Pune University)

学生の気質・定着性に高い評価。
大手製造・IT・建設業で多数の採用実績。

総額学生が
日本の1学年分に相当

67万人

傘下に抱える
カレッジ数

620カレッジ

インド最大規模の日本語教育期間 - AtoJ Hirameki

ASIA to JAPANのインド子会社で、インド最大規模の日本語授業期間。プネ大学と連携し2017年より理系学生に向けた就職向け日本語授業を提供。550時間の日本語特訓授業(単位認定型プログラム)を複数のカレッジが採用。日本企業への就職が決定した学生に対しての継続日本語ブラッシュアップ授業も提供。

インド最大規模の日本語教育期間 - AtoJ Hirameki

ASIA to JAPANのインド子会社で、インド最大規模の日本語授業期間。プネ大学と連携し2017年より理系学生に向けた就職向け日本語授業を提供。550時間の日本語特訓授業(単位認定型プログラム)を複数のカレッジが採用。日本企業への就職が決定した学生に対しての継続日本語ブラッシュアップ授業も提供。

今回の対象校(5校)

単位認定型の日本語特訓授業を導入する以下5校を対象とします

1

AISSMS College of Engineering

創立

1992年(学院は1917年設立)

特色

プネ市街中心部・行政機関に近い立地、機械/電気/電子/情報/土木などを擁する総合工学カレッジ

強み

実践的教育と安定した技術者育成に定評あり。製造業・インフラ業界への就職実績が豊富

適性

生産技術、設計、品質、施工管理、ソフトウェア開発など

2

VIT Pune (Vishwakarma Institute of Technology)

創立

1983年

特色

プネ大学における主要工学カレッジ、NAAC A+ 認定・NBA認定の高評価。プログラムも多数保有

強み

AI・機械学習・電気・機械などで研究志向の学生が厚く、日本語学習コースも活発

適性

ソフトウェア開発、データエンジニア、R&D、設計開発など

3

SANJIVANI INSTITUTE OF TECHNOLOGY

4

CIT (CHENNAI INSTITUTE OF TECHNOLOGY)

5

YASHODA INSTITUTE OF TECHNOLOGY

今回の対象校(5校)

単位認定型の日本語特訓授業を導入する以下5校を対象とします

1

AISSMS College of Engineering

創立

1992年(学院は1917年設立)

特色

プネ市街中心部・行政機関に近い立地、機械/電気/電子/情報/土木などを擁する総合工学カレッジ

強み

実践的教育と安定した技術者育成に定評あり。製造業・インフラ業界への就職実績が豊富

適性

生産技術、設計、品質、施工管理、ソフトウェア開発など

2

VIT Pune (Vishwakarma Institute of Technology)

創立

1983年

特色

プネ大学における主要工学カレッジ、NAAC A+ 認定・NBA認定の高評価。プログラムも多数保有

強み

AI・機械学習・電気・機械などで研究志向の学生が厚く、日本語学習コースも活発

適性

ソフトウェア開発、データエンジニア、R&D、設計開発など

3

SANJIVANI INSTITUTE OF TECHNOLOGY

4

CIT (CHENNAI INSTITUTE OF TECHNOLOGY)

5

YASHODA INSTITUTE OF TECHNOLOGY

今回の対象学生

単位認定型 日本語特訓授業を受けた理工系学生 約150名

550時間の日本語特訓授業を受けた

約150名

機械・電気・電子・土木建築・情報系

理工系5分野

2027年11月/ 2028年4月入社想定

2027年7月卒業
04 — ON-SITE INTERPRETERS

現地通訳・サポートチーム

Shruti Channagiri

2008年にAtoJ Hiramekiの前身であるHirameki Solutionsを創業。以来、日印ビジネスの架け橋として第一線で活躍。20年の実務経験に加え、インド経営大学院(IIM)にて経営戦略を修得しており、ビジネスの文脈を深く理解した高度なコミュニケーションを強みとします。日本語能力試験(JLPT)最高位のN1を保持し、現在はエグゼクティブ向けのビジネス日本語や就職対策プログラムを牽引しています。

Prajwal Channagiri​

インドにおける日本語教育およびキャリアトレーニングの先駆者。2005年より通訳・翻訳者としてのキャリアをスタートし、言語の枠を超えた異文化理解の深い知見を培う。その後、大手テック企業にてWeb開発部門の責任者を歴任し、IBMによる買収プロセスも経験するなど、テクノロジーとグローバルビジネスの両面に精通しています。教育者として16年間にわたりプネ大学日本語学科の主任をボランティアで務めるなど、次世代育成に尽力してきました。​

05 — CLIENTS

プネ大学からの採用実績企業(一部)

以下は、プネ大学・AtoJ Hiramekiの学生を採用いただいた企業の一例です。大手製造業・IT・建設業を中心に多数の採用実績があります。

ヤマハ発動機株式会社様、株式会社クボタ様、株式会社デンソー様、株式会社小松製作所様、​日立建機株式会社様、三菱電機株式会社様、株式会社アイシン様、楽天グループ株式会社様、​ヤンマーホールディングス株式会社様、第一生命テクノクロス株式会社様、日本特殊陶業株式会社様、YKK株式会社様、高砂熱学工業株式会社様、株式会社髙松コンストラクショングループ様、横河電機株式会社様、アズビル株式会社様、株式会社ダイフク様 ほか約60社(順不同)​

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詳細資料のご請求・個別相談は無料で承っております。
インド採用のご検討・ご質問など、どうぞお気軽にご連絡ください。

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