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内定者インタビュー

香港

ASIA to JAPAN が日本就職のお手伝いをした海外学生の日本語学習から内定までの体験記です
これまで1000名以上の海外学生が日本就職に成功しています!

香港出身の留学生が、日本で働く夢を実現するまでの就職活動体験。人文系学生として日本企業の選考に挑み、6社目で内定を獲得するまでの課題、面接対策、日本語力の重要性、Webテストの経験などを紹介します。 概要:香港で育った彼女は、アニメと家族旅行を通じて日本に魅了されました。その情熱は香港大学での日本語・ドイツ語専攻へとつながり、交換留学で日本に滞在したことで「日本で暮らし働きたい」という思いが決定的に。FAST OFFER International と提携し、面接対策を重ねて人文系出身者ならではの課題を克服し、日本企業から内定を獲得しました。伝統と最先端が共存する国で自立した生活を始める日を胸躍らせています。

香港大学で日本語と中英翻訳を専攻する女子学生。大学では日本研究学会の副会長として活躍し、リーダーシップを持っている。1年間の東京外国語大学での留学経験や日本でのアルバイト・インターン経験を通して、日本文化やビジネスマナーを学び、丁寧な日本語コミュニケーション能力を身に着けた。物事に対してコツコツと、前向きに取り組むことができる人材。

香港中文大学はアジアランク7位。卒業研究はスマホゲームに関する市場調査で、人々がスマホゲームの何にどれだけを課金するかを調べている。地頭の良い学生で、日本語での会話もズムーズ。北京語と広東語、日本語と英語ができる