<外国人受入適正化>在留資格ごとの適正な人員配置を杉田弁護士がわかりやすく解説!
4月の新卒入社に向け、まもなく社内組織の新入社員配置について頭を悩ませる時期になりますが日本人の配置と同様にならないのが、在留資格ごとに定められている就労制限の問題です。
正社員として内定を出し、在留資格が取得できたらどんな業務でもOKといかないのが外国人受け入れの難しいところですが、今回は正社員採用に限らず、アルバイト、人材派遣や技能実習生・特定技能人材まで広げ、見落としがちな在留資格の就労制限や外国人受け入れの適正化についてのセミナーを行います。
今回は、外国人雇用や移民問題の第一人者である、弊社顧問弁護士の杉田昌平先生をお招きし、分かりやすく解説いただきます。製造業だけなく、接客・販売・宿泊業、建設業等各業種の皆様にとっても有意義な内容となっております。
ぜひ、この機会にご参加ください。
セミナー概要
| 受付状況 | 受付終了 |
|---|---|
| 日程 | 03/20(月) |
| 時間 | 12:00~13:00 |
| 会場 | オンライン配信(Zoom) |
| 費用 | 参加費無料 |
| 定員 | 60名 ※好評につき増枠いたしました |
※参加申し込みをして頂いた方へのみ、視聴用URLをお知らせいたします。
タイムテーブル
1.登壇者のご紹介(5分)
2.トーク(40分)
以下を予定しています
・日本人の雇用と外国人雇用の違い
・在留資格制度について
・技能実習制度・特定技能制度について
・労働市場法令を含む労働関係法令で注意すべき点
・出入国在留管理関係法令と労働関係法令の交錯
3.質疑応答(10分)
対象参加企業
・これから外国人採用を検討するにあたり、必要な法知識を身につけておきたい人事担当者様
・現在外国人社員を受け入れているが、他の業務内容に広げていきたいと考えている人事担当者様
・外国人社員が増えてきて、もっと良い人員配置はないのか知りたい人事担当者様
注意事項
※今回のセミナーは一般的な事業会社の人事または総務の方を対象にしており、同業社様および学生のご参加はご遠慮いただいております