
ASIA to JAPANでは、コロナ禍により海外から入国ができない内定者と継続的に接点を持ち、内定者研修・フォローとして利用できる、日本語学習のオンライン講座を行います。
「カリスマ日本語講師」と呼ばれ、NHKにも取り上げられた日本語講師・笈川幸司氏による3ヶ月間の日本語運用力強化コースです。
中国で日本語を学ぶ学生で、知らない人はいないと言われる日本人講師。中国の複数の大学で客員教授として集中講義を受け持ち、これまでに200名以上の日本語スピーチコンテスト優勝者を排出する。
『世界が尊敬する日本人100』(Newsweek2019年4月)や『逆転人生「中国のカリスマ日本語教師 涙の青春スピーチ」』(NHK2019年10月)などメディアでも多数取り上げられている。
ASIA to JAPAN内定者人気ナンバーワン講師。
・動詞の分類を利用し文法の間違いを減らす
・動詞、形容詞、形容動詞の活用を習得する
・動詞、形容詞のアクセントのルールを覚える
・名言集の多様と敬語100本ノックで瞬時の反応する
・社会を生き抜くための単語集
・報・連・相の型を知る
・クラスメイトを人に紹介し相手に好印象を与える
・クラスメイトの発表・発言の良い点を見つけ褒める
・会話文、文章、新聞記事について発言する
・挨拶の型、質問の型、感想の型を知る
・型の正体と真髄を理解し使いこなせるようにする
【PART 1】 ビジネス会話 超レッスン〜敬語を軸にした上司・先輩との会話習得〜 |
|
| 受講時間 | 1コマ2時間 x 6コマ = 12時間 |
| その他 | ASIA to JAPANメンターとの会話練習 30分×6回予定 |
| カリキュラム | ●敬語の基本おさらい。丁寧さについて学ぶ ●職場の敬語。こんな時どうする? 行動につながる表現、宣言をするときの表現 ●スイスイお付き合い編 確認をする表現、申し出をする表現 ●もう迷わない!メールの敬語 許可を求める表現、勧め・助言をする表現 ●ビジネス文書の敬語 指示・命令の表現、依頼の表現 ●これで万全!電話の敬語 許可を与える表現、誘いをする表現 |
【PART 2】 日本語コミュニケーション特訓〜日本型組織における能力発揮方法の習得〜 |
|
| 受講時間 | 1コマ2時間 x 4コマ = 8時間 +課題 |
| その他 | ASIA to JAPANメンターとの会話練習 30分×4回予定 |
| カリキュラム | ●丁寧さを決めるもの あたかも表現 〜表現の工夫〜 ●何度でも覚える!仕事を円滑にするホウレンソウ 報告の仕方、連絡の仕方、相談の仕方 ●人間関係をよくする会話術 印象の良い相槌、印象の良い話し方 ●最後のまとめ、振り返り |
■ ASIA to JAPAN 御社担当コンサルタントによる面談(2回) |
|
| ・学習進捗、取り組み状況の確認 ・入社に向けた不安、質問への回答 について、面談レポートの報告 / 状況に応じ御社との面談セットアップいたします。 |
|
| ※カリキュラムや時間数の配分は変更になる場合があります | |
詳細、料金につきましては、
弊社営業担当者、または、問い合わせフォームよりお気軽にお問合せください。
>>笈川幸司先生の日本語学習プログラム、通常カリキュラムはこちら