【ウェビナー】意図しない法令違反を防ぐ!外国人雇用と日本人雇用の違い

ーこれから外国人材の雇用を始める企業様、異動や担当変更で新たに担当となった方向けー

近年、外国籍の社員を雇用する企業も増え、令和4年末の在留外国人数は307万5,213人(前年末比31万4,578人、11.4%増加)で、過去最高を更新し、初めて300万人を超えました(参考:入国在留管理庁)。日本人の人口が減少していく中、今後も増加していくことは間違いないと言えます。

外国人労働者の働く形態も多様化していますが、企業の採用担当者として外国人材を雇用する際に、必ず必要となるのが『在留資格』の手続きです。今回は、外国人雇用や移民問題の第一人者である、弊社顧問弁護士の杉田昌平先生をお招きし、在留資格についての基礎的な内容から、雇用時に気を付けなければいけないことや、実際に他社で起きたトラブル事例等も踏まえて​分かりやすく解説いただきます。

これから外国人材の採用を検討する企業様だけでなく、部署異動や担当変更などで新たに担当になる方、「もう一度基礎をおさらいしておきたい」企業様にもおすすめです。

セミナー概要

受付状況

受付終了

日程

2023/11/1(水)

時間

12:00~13:00

会場

オンライン配信(Zoom)

費用

参加費無料

定員

200名

※参加申し込みをして頂いた方へのみ、視聴用URLをお知らせいたします。

対象参加企業

・2024卒の採用で外国人材の採用を行なった企業様や、2025卒採用で外国人材採用を検討している企業担当者の方
・部署異動や担当変更などで、新たに外国人材の採用を担当することになられた方
・外国人材を雇用する際の注意点を、もう一度おさらいしておきたい方

注意事項

今回のセミナーは一般的な事業会社の経営者や人事の方を対象にしており、
人材系の企業様及び学生や転職希望者様・個人事業主の方のご参加はご遠慮いただいております。