PROFILE
| 国籍・地域 | インド |
|---|---|
| 性別 | 男性 |
| 大学 | プネー大学 |
| 学部 | 機械工学部 |
| 内定先企業 | 日本のマテハン機器会社 |
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今日の世界では外国語を学ぶことは必須だと思います。日本語の前、私はドイツ語が好きで勉強してきました。
機械工学の学生として、ドイツ語と日本語を学びたい.....当たり前のことですよね。
しかし、それがすべてではありません。私はずっと日本に行きたいと思っていました。
10代前半では、『クレヨンしんちゃん』『ドラえもん』を見て、忍者、侍、新幹線、ラーメンなどに夢中になっていました。でも、日本語を学ぶのは大変だといつも思っていたので、本気出していませんでした。
SGWJプログラム(ASIA to JAPANの日本語授業プログラム)について知ったとき、これ以上の幸せはありませんでした。卒業後、日本で就職したいという想いがきっかけで、日本語を学び始めました。
そして、私はその後を振り返ることはありませんでした。
このコースを通して、私は日本語を学ぶとともに、新しい友達を作り、さまざまな大学、都市から普段では出会うことのできなかった人々に会って趣味を共有しました。
ここで日本語を勉強し続けて、いつか日本に行きたいと思っていました。
面接のプロセスはシームレスでスムーズでした。先生との模擬面接、Asia to Japanのスタッフとのスカイプセッション、そして必要な書類とPRビデオの提出。
Voilà!(できた!)
その後、ASIA to JAPANの優しい人々が魔法をかけます。一ヶ月以内に日本のマテハン機器会社の面接に選ばれました。
ASIA to JAPANは、面接の準備にメンターを手配してくれました。最高のメンターでした。
最初の試みでなんとか面接に合格することができたとわかったとき、夢を実現したような感じでした。約2.5年間、一生懸命勉強してきたかいがありました。
私の両親、先生、Asia to Japanスタッフやメンターの方々のおかげでもあります。それがなければ、合格することは不可能だったでしょう。
2023年から日本で働くのを楽しみにしています!