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マレーシア工科大学(UTM)主催の国際言語セミナーで弊社代表/三瓶が講演させていただきました

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マレーシア工科大学主催LSP2021
マレーシア工科大学(Universiti Teknologi Malaysia/UTM)主催、『The Language for Specific Purposes International Seminar 2021 (LSP 2021)』が、2021年12月6日、7日の2日間にわたって開催され、弊社代表の三瓶雅人が講演させていただきました。
UTMは、理工系大学としてマレーシアで最も歴史があり、研究開発が盛んな大学。QS Asia2022では38位にランキングされ、マレーシア国内だけでなくアジアでもトップレベルの名門大学として知られています。

LSPは隔年で開催され、今年は12回目となる言語の国際セミナーですが、今回は初のオンライン開催となり110名以上が参加しました。
かつては、英語教員や英語の専門家向けのセミナーとしてスタートしましたが、現在では外国語全般を対象とし、 “Language in Practice: Making a Difference”というテーマに基づいて、様々な言語を実践的に使用し、多用な言語教育、学習環境を研究するための議論の場となっています。

韓国、マレーシア、香港など様々な国の専門家が登壇する中、三瓶からは『日本で就職するために必要な日本語レベルと、就職するための準備とスケジュール』についてお話させていただきました。
今後も同大学との連携を深め、優秀な学生の日本就職を増やす活動を継続していきます。

 


 

(関連リンク)
>>『The Language for Specific Purposes International Seminar 2021 (LSP 2021)』ホームページ

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